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2016.10.02 어디로 가야 할까?
안재호 목사 2016-10-02 추천 0 댓글 0 조회 506
[성경본문] 마태복음26:36-46 개역한글

36. 이에 예수께서 제자들과 함께 겟세마네라 하는 곳에 이르러 제자들에게 이르시되 내가 저기 가서 기도할 동안에 너희는 여기 앉아 있으라 하시고

37. 베드로와 세베대의 두 아들을 데리고 가실새 고민하고 슬퍼하사

38. 이에 말씀하시되 내 마음이 심히 고민하여 죽게 되었으니 너희는 여기 머물러 나와 함께 깨어 있으라 하시고

39. 조금 나아가사 얼굴을 땅에 대시고 엎드려 기도하여 가라사대 내 아버지여 만일 할만하시거든 이 잔을 내게서 지나가게 하옵소서 그러나 나의 원대로 마옵시고 아버지의 원대로 하옵소서 하시고

40. 제자들에게 오사 그 자는 것을 보시고 베드로에게 말씀하시되 너희가 나와 함께 한 시 동안도 이렇게 깨어 있을 수 없더냐

41. 시험에 들지 않게 깨어 있어 기도하라 마음에는 원이로되 육신이 약하도다 하시고

42. 다시 두번째 나아가 기도하여 가라사대 내 아버지여 만일 내가 마시지 않고는 이 잔이 내게서 지나갈 수 없거든 아버지의 원대로 되기를 원하나이다 하시고

43. 다시 오사 보신즉 저희가 자니 이는 저희 눈이 피곤함일러라

44. 또 저희를 두시고 나아가 세번째 동일한 말씀으로 기도하신 후

45. 이에 제자들에게 오사 이르시되 이제는 자고 쉬라 보라 때가 가까왔으니 인자가 죄인의 손에 팔리우느니라

46. 일어나라 함께 가자 보라 나를 파는 자가 가까이 왔느니라

제공: 대한성서공회

どこでどのように解決するか?

 

マタイ26: 36-46

2016.10.2 東京ビジョン教会

 

十字架を背負う前日の夜、イエス様は習慣に沿って、ゲツセマネの園へ行かれました。

イエス様はペテロ、ヨハネ、ヤコブ、三弟子に言われた。

<わたしは悲しみのあまり死ぬほどです。ここを離れないで、私と一緒に目を覚ましていなさい>

 

そして、イエスは少し離れて祈りました。

<私が父よ。できますならば、この杯をわたしから過ぎ去らせてください。しかし、わたしの願うようにではなく、あなたのみこころのように、なさってください。>

イエス様は、一晩中祈りました。そして十字架を背負う能力を授けました。そして、その日に十字架を背負って死んで逝きながら<完了した>と結論を下しました。

イエス様はこの地に住みながら問題が発生した場合はゲツセマネへ行かれました。

イエス様はゲッセマネの園へ行き、祈っているのが習慣でした。

いつもその場所へ行き、祈りながら、問題解決策を見つけました。

 

結局には、イエス様の最後の問題である十字架の問題、最も重要な問題である、人類の救いの問題をここで解決しました。イエス様が、その場所に行かれるだけで、問題を解決するところでした。

私たちも、そこだけ行けば、問題が解決されていくところが一か所は必要です。

ザアカイに、このような伝説があります。ザアカイは収税人のかしらでした。

税金を集めてロマへ送る、売国奴でした。

だから、お金はありましたが、人々にいじめられて生きていく孤独な人でした。ある日、イエス様がエリコを通り過ぎるといううわさを聞いて、イエスに会いたかったのです。あまりにも寂しかったので、イエスに会って人生の問題を解決してもらいたかったからです。

ところが、ザアカイは背が低くて、群衆の中でイエス様を見ることはできませんでした。

そこで彼は、桑の木に登ってでも、イエス様に会わなければならないと考えて、桑の木に登っていきました。イエス様は熱心に慕うザアカイを見て、桑の木の下でザアカイに会っていただきました。そして、ザアカイの家に行き、一晩を過ごされました。たとえ一晩だったが、長い夜でした。人生が変えられた救いの夜でした。その後、一週間で、イエスは十字架につけられ死なれました。

 

その後、ザアカイは問題が発生すると桑の木を抱きしめて、イエス様を考えて泣いたそうです。これにより、問題の解答が浮かんで、その場所を人生の中心にしたという伝説です。

 

皆さんはいかがですか?あなただけのゲツセマネがありますか?

問題が発生した場合、行きたくなるところがありますか?疲れて、痛いときに訪れる場所がありますか?

あなたのゲッセマネは、真に、教会にならなくではなりません。

まさに、この場所が、問題解決のため、伏せる場所になりますように。

 

イエス様は神様に会いにゲッセマネへ習慣的に行かれました。

神様のみ会えば、すべてが解決されるからです。

泣いても、いろんな方法でも解決できない問題は、神様だけが解決することができます。

生きていく中で、腹が立つ、耐えられない痛みが頻繁に訪れるようになります。

その際、耐えるだけなら病気になって、がんになります。うつ病にかかります。

最良の方法は、神様に叫んで祈ることです。

神様にすっきり打ち明けることです。祈りが解決策です。

それなら、祈りはどのようにしましょうか?イエス様のようにする必要があります。

イエス様がどのように祈りましかというと?神様の御心が行われるように祈りました。

これが祈りの核心です。

<私が父よ。できますならば、この杯をわたしから過ぎ去らせてください。しかし、わたしの願うようにではなく、あなたのみこころのように、なさってください。>

米国ニューヨークリハビリ病院シロアム眼科病院の壁に付いているどの患者の文です。

「大きな仕事を達成するために力を下さいと祈ったところ、謙虚さを学ぶように弱さを与えてくださいましだ。多くのことをしようと、健康を求めたところ、より価値のあることをするように病をいただきました。幸せになりたくて富を求めたところ、賢くなるように、貧困をいただきました。世界の人々の羨望(せんぼう)を得ようと成功を求めたところ、気取らないように失敗をいただきました。豊かな生活をしたくて、すべてを求めたところ、すべての享受できる生活そのものをいただきました。求めたもの、一つも与えられていないと思ったのに、私の願いすべてを聞いてくださいました。私は最も祝福をたくさん受けた人です」

これが私の願うようにではなく、神様のねがうようになりますようにという祈りです。

 

イエス様は、ゲッセマネの園で命がけで祈りました。誰もが眠りに入った時間です。特に弟子たちは、主が呼びかけたにもかかわらず、ねむけに耐えられなくウトウトと眠っていましたが、主は、切に祈りました。

 

<イエスは苦しみもだえて、ますます切に祈られた。汗が血のしずくのように地に落ちた>

(ルカ2244

どのように切に祈りましたら、汗と血が出てきたでしょうか?

 

祈りはこのように命がけでしなければならないことを教えてくれるのです。イエス様は、繰り返し祈りました。イエス様は、同じ祈りを3回繰り返しました。ところが、弟子たちは3回繰り返して寝ていました。

 

祈りは繰り返しです。行われるまで祈ることです。

心に確信が来るまで、祈りが必要です。勝利の確信が来るまで叫ぶ必要があります。

できるという信念が来るまで、祈りが必要です。失望せずに最後まで祈らなければなりません。

 

イエスは、素直で、真実に祈りました。

<わたしは悲しみの余りに死ぬほどです>38

<わが父よ。できますならば、この杯をわたしから過ぎ去らせてください。>39

イエス様は、率直に自分の心情を吐露しました。

 

今の感情を率直に吐露して、

結論は、しかし、私の願うようにではなく、神様の意のままにしてもらうよう祈ることが真の祈りです。このように祈っていたら、問題が解決されました。

<鳥は翼が重くても、それによって飛ぶことができます。

ある人が時計に付いたおもりが重すぎるように見えて、はなしてしまいました。

その瞬間、時計の針が立ち止まってしまいました。

まさにこれです。私たちは、疲れても祈らなければ成りません。

祈るために、前に走れます。祈りのために堂々と進むことができ、

祈れば、能力が宿ります。

イエス様は祈りを開始する前に悩みました。深く悲しみました。

しかし、祈ってからは、堂々と言われました。 <立ち上がれ。一緒に行こう>

 

今は、悩みが消えてしまいました。悲しみもなくなりました。煩悶(はんもん)と迷いも消えてしまいました。今は立っていくことたけが残りました。

 

イエス様はいくらでも逃げて行くことができました。いくらでも勝つこともできました。

12軍団もの天使を動員に至らせることもできました。しかし、そのようになさっていませんでした。十字架を正面から受けておられました。これが祈りの後に起こった、信仰の歴史です。

 

神学者シュライマハは言います。 「祈りのない行動も問題だが、行動のない祈りも問題だ 」

 

イエス様は祈りし 行動しました。

 

そうです。

あなた方のみんなが、この神殿で、切実な祈りの中で、

神様と会い、問題、問題が解決され、開かれて、満たされて、立てられる祝福がありますことを主の御名でお祈りいたします。

 

 

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